納入実績・水浄化システム

バス整備工場

食品加工排水処理

アクアブラスターASシリーズアクアブラスターALシリーズ

2008年にバスの操車場(いわゆる整備・洗車工場)に上記システムを導入。導入前には大量の油泥が発生していたが、既設の水槽にアクアブラスターを設置し、エアレーションを行ったところ6分の1にまで発生を抑えることに成功。油泥は産廃で燃焼処理されていたことから、間接的にCO2発生量も6分の1までカット。
電気消費量とアクアブラスターのメンテナンス費が増えたものの、汚泥回収費用(清掃費用)が大幅にカットでき、年間220万円のコストダウンになりました。

CO2削減量

大阪府 バス操車場

納入実績一覧

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